ソープ内容
前回のページでは「風俗の王様」ソープランドについて書きましたが、
今回はそのサービス内容を詳しく解説したいと思います。
ソープランドはヘルスとは違い本番行為ができるお店として、かつては風俗でも一番人気を誇るサービスでした。
ソープのサービスの流れとしては、
まずは服を脱いで、女の子と一緒にお風呂に入ります。
スケベ椅子という、座る部分が大きくくぼんだ「凹」の字の形をした椅子に座り、体を洗ってもらいます。
このくぼみの部分に女の子は腕を突っ込み、男性の下の部分まで洗います。
体を流し女の子と入浴、そこで潜望鏡というサービスを行います。
潜望鏡はチンコを湯船から突き出し、それを女の子がフェラチオするというもの。
潜水艦の潜望鏡に見立てて命名されたものだそうです。
浴槽から上がると、今度はエアマットの上にローションを巻いて、エアマットプレイ。
そこで手コキしてもらったり、タワシ洗いしてもらったりします。
タワシ洗いは女の子のヘアーをタワシに見立てて、男性の体を洗うことです。
お風呂場での最後は一発目の本番です。
その次はいよいよベッドインです。
そこで女の子とイチャイチャ・・・
責めるもよし、女の子に完全に身を委ねるのもよし・・・
さらにはここでも本番行為を楽しむことが出来ます。
以上のサービス内容を主に120からに渡って堪能することが出来ます。
ソープランドは非常に濃厚な風俗遊びが楽しめるサービスなのです。
料金は総額でおよそ35000円~40000円ほどになります。
