待ってる間に

フーゾク遊びが趣味という、ろくでなしのサラリーマンです。
今日は大阪堺東での風俗体験について書き綴って行きたいと思います。

いつものように仕事を終え、一発抜いて帰ろうとJR阪和線「堺東駅」で下りて、そこから一条通をまっすぐ鳳方面に向かって歩きます。
そこから右側車線、不動産屋の角を曲がりまっすぐ歩くと、堺東の風俗街があります。
ちょうど時間は12時頃、あたりではキャッチのお姉さんやらオジサンがちらほら見えます。

僕はある場所に向いて、そこにいる一人の男性に声をかけます。
彼は馴染みのホテヘルのキャッチのオジサンで、毎日決まった時間にその場所に立ちんぼしています。
「○○ちゃん今日いますか?」
「ああ○○ちゃんはねぇ・・・今日は・・・あ、いけるいける!呼ぼうか?」
「うん、お願いします。」
この○○チャンは僕の最近のお気に入りの女の子で、とても愛想の良い女の子です。
ロリっぽい顔立ちと美巨乳の持ち主でそのアンバランスさが魅力です。

取り合えず、女の子のアポが取れたみたいなので、最寄りのホテルに案内してもらいました。
「じゃあ、ホテル代こみで15000円頂きます。」
と立ちんぼのオジサンに代金を払い、部屋チェックインします。

そのときの僕はほろ酔いの状態で、部屋にはいるなり、ベッドで眠ってしまいました。
オジサンと別れてから40分後ぐらい、少々遅れて女の子が到着しました。

「すいませ~ん、遅くなりました・・・」
「ZZZ・・・」